くもんのカードで乳・幼児教育しよう 公文のカード教材は0歳から使える、
とても優れた教材です。子育てに活用して優秀な子どもを育てましょう。経験を通して学んだ活用方法やおすすめ教具を紹介いたします。
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ゼロ才からはじめたい オススメNo.1card ひらがなカード

こどもたちにとって、「文字が読めること」「言葉の世界が文字で表現されていること」は大きな発見です。この発見が頭の発達を大きく促進します。このカードを使えば、早いお子さんで2歳くらいにはひらがなが読めるようになることもあります。

文字が読めるようになると、日常生活の中から得られる情報量が膨大に増えます。また、自分で絵本を読めるようになり、脳の発育に大きく貢献します。

付属の説明書に従って使用すれば、0歳の赤ちゃんでも無理なく使用することができます。最初のカード学習にピッタリの教材です。

我が家では、この方法で息子は3歳、娘は2歳でひらがながマスターできました。”間違いなく”お勧めできます。

併せて使用すると効果があるカードは?

いないいないばあカードだれかな? カードは親子でコミュニケーションをとりながらカードでの学習に親しむためのカードです。ひらがなカードと併用すると、とても効果的です。


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【我が家での使用体験】
「ひらがなカード」くもんのカード教材


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【我が家での使用体験】
公文の漢字カード(1集)を制覇しました
オススメNo.2card 漢字カード

え!? 乳幼児に漢字!?
と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

でも実は、子どもにとっては「ひらがな」や「カタカナ」より漢字の方が簡単だったりするのです(個人差はあります)。

漢字は形が特徴的なため、イメージしやすく、
文字と物が結び付けやすいのです。

このため、乳幼児にとっては比較的簡単になじめます。文字の世界への導入として、漢字から始めるケースも多いようです。

このカードも是非、0歳から使用してみてください。

私のお勧めする”くもんのカード教材”の使い方

 (1)まずは文字(ひらがな、カタカナ、漢字、アルファベット)を覚える
 (2)文字が読めることで子どもの世界が無限に広がっていく!!
 (3)あとは、子どもが興味を持ったカード毎日続ける。
 (4)完璧に暗記したのを確認したら、次のカードにチャレンジ
 (5)暗記済みのカードも時々復習する。

このように使っていけば、非常に効果的だと感じています。

我が家の場合、幼稚園受験をさせたのですが、
上記の繰り返しがとっても役に立ったと思っています。
 ⇒カード教材のおかげで合格を勝ち取ることができました!!

皆さんも、是非、試してみてください。
★★★★★★★★★★★★★★★【こどもの教育リンク集】★★★★★★★★★★★★★★★
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